お守り

身代わりお守り

御祭神の藤原師賢公が後醍醐天皇の御身代わりとなられた事から、「身代わりの神」として御創建当初から信仰されてまいりました。

御神徳が「災いを除き福を招く」と言われ、特に病気や、厄災から守っていただけるとして、「除災招福・病気平癒・交通安全・身代り」などの願いを叶えるお守として授与されています。

開運招福・小帝さん

小帝さん(こみかどさん)

近郷近在の方が、「こみかどさん」と呼んでいるのにちなみ、御祭神のお姿を、運が開く貝のお守りにいたしました。

小御門神社ではその他の神札、御守をお頒ち致しております。